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「カウントダウン型」とはなんぞや?

ぼたんとゆり

落書き。

(状況説明)
久方ぶりに遊びに来たにもかかわらず構ってくれない事にむくれた牡丹は、ゆりに何読んでるんだ?と冗談交じりに話しかける。すると、なんといつもは相手にしてくれないゆりがどんな風の吹きまわしか、本の内容の説明をしてくれることになった。が、案の定、牡丹の脳みそでは到底理解のできない内容の意味不明さと理解不能さと難解さに、この後なんと返答しようか困っている牡丹の図です。もちろん、ゆりは牡丹が答えに窮している事も、きっと誤魔化して騒ぎ立てるであろう未来の事も知っています。知っていながらも、牡丹が後に引けないよう、丁寧に丁寧に説明してくれます。なんともいい性格です。
(説明終了)

なんだかゆりのがお姉さんみたいになりましたが、両者、見た目は同じくらいって事で一つ。どうも、性格上相容れない関係
のようです。もっと仲良くしてもいいのよ!と、案じてしまいます。

こんばんは!
楽して頭がよくなりたい!秋雨です。
おとといくらいの筋肉痛を、未だに引きずっています。そういえば身体の傷も、治るのが遅くなってきているし、夜になると早々に眠たくなる。加齢とは、無理ができなくなる事なのかと推測します。

夏の間はカーテンを開けたまま眠り、朝日を利用して起床してましたが、最近は窓越しの冷気がとても冷たく感じられ、かつ、朝も暗いのでカーテンを閉めることにしました。寝坊が恐ろしいですガクブル

今日はラジオでとても興味深い話を聞きました。忘れぬうちに描いておきます。
人間の性格の一つ「カウントダウン型」の説明でした。どういうものかと言うと、「物事の最後をまず考えて、逆算してあとどれくらい時間があるか、だから今何をするか、毎日考えておる」という方の話で、「小さい頃からの癖」だと。だから「思考回路が未来に向かっているのではなく、未来を推測したうえで、過去に遡りながら物事を処理している」と言い、「悲観的」なのだとも言っておりました。
ほほぅ、なるほど。私も昔は、似たようなところがあったのでちょっと理解できました。主に楽しい時間があとどれくらいあって、あと何時間で帰らねばならないのだなと常に意識していて、その時間が近づくたびに人知れず焦りを感じて悲しくなっていたものです。(最近は楽観的過ぎてどうしようもないのですが^^;)

時間は限りある。
だからこそ大切に。時にリラックスする事も大切なんだなと思います。

というわけで、惰眠をむさぼりたいと思いまs(ry
おやすみなさいませ!

ご訪問、コメ、拍手感謝です!
ぱちこん一つで今日も頑張ろうという気になれます。元気を分け与えてくださり感謝感謝なのです!
明日は話が描けるかな…時間を作るのです。
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説明

秋雨

Author:秋雨
人間と憑者のライトホラー物語。

現実世界その他諸々の事象とは、一切関係ありません。著作権は放棄していません。なにかありましたら拍手からお願いします。

【管理人】

秋雨。成人済。

【主な登場者紹介】

黒川 はち

古書店黒蝶堂堂長。
気苦労の絶えない受難者。

氷山 しろ

黒蝶堂副長。
電波的言動の目立つ青年。

ゆり

黒蝶堂憑者。
冷静沈着な少女。

深見ヶ原 牡丹

深見ヶ原墓地憑者。
猪突猛進イノシシ娘。

カコ

川辺の憑者。
人間嫌いで鬼桐の部下。

鬼桐

煙草が手放せない隊長。
熱くなると誰にも止められない。

黒川 伊織

はちの祖父で先代堂長。
3年前に他界。

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