自分くらい、自分を好きでいてもいいじゃないか。

タイトルは日々思う事の一つ。
文字にすると一見、ナルシストっぽいですが、断じて違って。

一つの体験から学ぶ事は多い。そこでくよくよと悩むか、早々に次へと向かうかは、自分次第。
だからこそ自分を顧みて、反省するとこは反省して、さぁ行こうとケリをつけていくのが最善かなと。

それと、落ち着いて行動すること。
焦っていいことなんて一つもないんだと、強く強く実感しまして(汗)

先に進む時、足元が散らかっていたら絡まってこけてしまいます。
だからこそ、整理整頓はいつでも必要だなと。

落ち着いて行動できる人間になりたいなぁーと。
沈黙は金とは、よく言ったものです。


おそろしく、まじめに考えました(笑)
さて、明日からも頑張るぞ!

私は、話を作っていきたい。
ただそれだけの為に、毎日を過ごしていると言っても、過言ではない…かもしれません。
そのための犠牲なんて、自分の事ならいくらでも払ってやってもいい覚悟でございます。

とかね。
例えば、他人からの信頼を失ったりとか、自尊心を傷つけられたりとかしても、極論すればどうでもいいのです。
大げさかもしれませんが、あながち間違いではないな、と。

さて。

今日の更新は、ここからが本番で←
時間切れ気味に描きました落書きです。

はちとゆり

ゆりとはち。
前回しろでしたので、今回は残りのお二方。
時間があれば色を置きたいけども…ぐぬぬ。
ゆりの読む本のタイトルを聞いては、なんじゃそりゃとツッコミをいれるはち。
小難しい物から絶版物、かたっ苦しい古典からなんでも、彼女は読んでいるようです。

身近に風邪ひきさんがでました。
寒くなってきた最近です。皆様も体調管理に気をつけてください♪
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秋雨

Author:秋雨
人間と憑者のライトホラー物語。

現実世界その他諸々の事象とは、一切関係ありません。著作権は放棄していません。なにかありましたら拍手からお願いします。

【管理人】

秋雨。成人済。

【主な登場者紹介】

黒川 はち

古書店黒蝶堂堂長。
気苦労の絶えない受難者。

氷山 しろ

黒蝶堂副長。
電波的言動の目立つ青年。

ゆり

黒蝶堂憑者。
冷静沈着な少女。

深見ヶ原 牡丹

深見ヶ原墓地憑者。
猪突猛進イノシシ娘。

カコ

川辺の憑者。
人間嫌いで鬼桐の部下。

鬼桐

煙草が手放せない隊長。
熱くなると誰にも止められない。

黒川 伊織

はちの祖父で先代堂長。
3年前に他界。

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