【イラスト】どんなことでも3年目が肝心【更新】

こんばんは!

当ブログは無事3年目に突入しました!ありがとうございます!

その記念(?)に、なにかしたいなと、乏しい発想力で考えてみました。
結論:ここ2年の黒蝶堂で登場したやつらの初登場シーンを、登場者ごとに見返してみよう!

というわけで。

時系列を整理しながら、描き散らした小話を抜粋してみました。落書き付きでお送りします。

まずはこれ⇒【こちら、黒蝶堂】

2-1

・はちとしろが、ゆりと遭遇。黒蝶堂の始まりだったりします。

次はこれ⇒【桜は散るから美しい】

2-2

・櫻坂神社の「ほのか」と、黒蝶堂の面々が挨拶を交わした話。彼女の話もまだ描ききれてないなぁ…(汗)

ちなみに、はちが日誌を書き始めたのはここから⇒【ねぐせの話】

2-3

ついでに、苦労人の彼の趣味は、家庭菜園だったりします⇒【ゆきの話】

ところで、堂長ってどんな仕事なんだ?
というわけで、登場願った深見ヶ原の少女・牡丹。猪突猛進猪娘です。

2-4
これで初登場⇒【おひがんの話】

・ブログでは、初めての長編連載。後日談はこれ⇒【おひがんの話・後日談】

次は、カコの話を紹介。

2-5

【夕闇に流れる】からの【灰色の影】そして、【雨風ゆらぎ】が、彼の三部作みたいなもんです。

2-7

・話を重ねるごとに、ゆりとの対立が深まっていってます。
・上司に恵まれない、可哀そうな存在でもあります。

彼の上司はこれ⇒2-6

・右の黄色い方。名前は鬼桐(きとう)さん。
・初登場はこれ⇒【夏夜の石畳を砕いて渡れ】

・彼の理不尽さは、ぜひお話で。
・2012年は、たくさん描いていきたい存在です。

こんなところでしょうか。
紹介しきれなかった話が、他にもたくさんありますが…また次の機会に。

ちなみに、小話倉庫はこれ2011年のお話2010年のお話


3年目も、どうぞよろしくお願いします!

秋雨

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テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

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秋雨

Author:秋雨
人間と憑者のライトホラー物語。

現実世界その他諸々の事象とは、一切関係ありません。著作権は放棄していません。なにかありましたら拍手からお願いします。

【管理人】

秋雨。成人済。

【主な登場者紹介】

黒川 はち

古書店黒蝶堂堂長。
気苦労の絶えない受難者。

氷山 しろ

黒蝶堂副長。
電波的言動の目立つ青年。

ゆり

黒蝶堂憑者。
冷静沈着な少女。

深見ヶ原 牡丹

深見ヶ原墓地憑者。
猪突猛進イノシシ娘。

カコ

川辺の憑者。
人間嫌いで鬼桐の部下。

鬼桐

煙草が手放せない隊長。
熱くなると誰にも止められない。

黒川 伊織

はちの祖父で先代堂長。
3年前に他界。

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